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【目次】(随時更新予定)
基本テクニック
ハンマリング・オン
プリング・オフ
トリル
チョーキング
ユニゾンチョーキング
ハーモナイズドチョーキング
グリッサンド・スライド
ヴィブラート
カッティング
ブラッシング
ブリッジミュート
オクターヴ奏法
初心者講座
タブ譜の読み方
まずはドレミをなぞってみよう
コードを弾いてみる
バレーコードを押さえてみる
コードチェンジの練習
アルペジオ
フィンガーアルペジオ
パワーコード
ダウン・アップピッキング
オルタネイトピッキング
インサイド・アウトサイドピッキング
エコノミーピッキング
チョップ(チョッピング)
ギター上達のコツ
楽しく毎日弾く
ミスをしない
ゆっくり弾く
メトロノームを使う
録音してみる
ミュートをしっかりする
コードフォームの覚え方
ヴィブラートは難しい
バンドを組もう
ライブ経験を多く積む
両手は常に一緒に練習
上手い人の演奏を見る
練習フレーズ
左手指の独立
スケールの縦移動
スケールの横移動
左右のタイミング
フィンガリングストレッチ
ハンマリング&プリング
特殊奏法
ピックスクラッチ
アーミング
クリケット奏法
クロマチック・ラン(テケテケ)
ハーモニクス・クロマチック・ラン
スイッチング奏法
ボリューム奏法(バイオリン奏法)
作曲・音楽理論
音楽理論は必要か?
コードから作る
コードとスケール
メジャースケール
ダイアトニックコード
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CR-D1(S) CD/FMチューナーアンプ |

CR-D1(S) CD/FMチューナーアンプCR-D1(S) CD/FMチューナーアンプ


ハイパワーデジタルアンプ搭載、ハイエンドモデルの先進技術を投入したCDチューナーアンプ
???生演奏のような原音感まで再現するコンパクトな単品アンプの開発。そのためにオンキヨーが出した答えは、小型になってもスピーカーを思い通りに動かすドライブ力を確保できるデジタルアンプをまず採用することだった。デジタルアンプの特長は、アナログアンプに比べてスピード感とパワー感の再現性に優れ、電力効率もおよそ90%と最大効率約70%のアナログアンプに比べ格段に高効率。そのため消費電力や発熱量も比較的少なく、小型化してもスピーカーのドライブ能力を保持することができる。これらの考えをもとにCR-D1は開発され、高精度なA/D変換を実現するVL Digitalを投入してデジタルアンプの完成度を高めている。また、ONKYOアンプの設計ベースとなるグランド電位の安定化やオプティマムゲイン・ボリュームの回路技術、アンプを構成する各パーツの振動対策など、微小な音楽情報をマスキングするノイズ源の排除を徹底。原音に含まれる極めて微小な調波をリスナーが聴き取れるようにするために、各パーツの素材・形状・配置の最適化もさらに推し進めて、原音感のリアリティにあふれたサウンドを追求した。

デジタル変換エラーのない超高精度なVL Digital技術を投入、スピーカードライブ能力を飛躍的に向上させるデジタルアンプ
???パワーアンプ部には、スピーカードライブ能力の目安となる瞬時電流供給能力(HICC)が一般的なアナログアンプを凌ぐデジタルアンプを搭載している。デジタルアンプはスピーカーを駆動する大電流が流れる最終段のトランジスターを、アナログアンプのように連続的に電流を増減させるのではなく、スイッチのON-OFFのように動作させるため、電源とスピーカーとの間に介在する抵抗が減少。瞬時に大電流を流すことが容易になり、スピーカーユニットを楽々とドライブできる、圧倒的なスピード感やパワー感を生み出す。
???さらに、音楽信号をエラーなく高精度に変換して再現性を高めるため、A/D(アナログ→デジタル)変換には、可聴帯域外のノイズが少ないPWM(パルス幅変調)方式をもとにして独自開発したVL Digitalを投入している。VL Digitalは「ベクトル発生器」と「積分器」、「反転トリガー発生器」とで構成される積分型変調回路なので、変換エラーの元凶であるスパイクノイズが外部から混入してもノイズの波形は上下対称で相殺されるため、エラーのないA/D変換を実現する。

オプティマムゲイン・ボリュームを採用
???ボリュームに連動してプリアンプ部の増幅度も変化させ残留ノイズの増幅を抑制。ボリュームで減衰された音声信号がノイズ領域に近接し、微小な調波がマスキングされることを防ぐので、小さな音量でも豊かな音質で楽しんでいただける。

グランドラインに銅バスプレートを使用
???グランドラインのインピーダンスを下げることでグランド電位の変動を抑制。マスキングノイズの排除を徹底した。

新技術リップルキャンセラー回路
???電源電圧の変動となって音質を損ねるリップル(脈流)の発生を抑制。精度の高いA/D変換をさらに追求している。

パルス性ノイズを完全に除去する特許技術VLSCを搭載
???D/A(デジタル→アナログ)変換された信号には、微小な調波を聴き取れなくしてしまうパルス性ノイズが残留している。一般的にはローパスフィルターを通すことによって除去を図るが、この方式では完全に除去することはできない。オンキヨーは、「比較器」の指示をもとに「ベクトル発生器」でノイズを含まないまったく新しいアナログ信号を生成するVLSCを開発。パルス性ノイズの除去に成功し、よりピュアで心地よい音色を再現する。

オプションのUWL-1と組み合わせて、パソコン内の音楽をワイヤレスで伝送してコンポから再生
???UWL-1の送信機をパソコンのUSBポートに接続すれば、ノイズの影響を受けない2.4GHzデジタル伝送で、受信機と接続されたCR-D1に音楽信号をワイヤレス伝送する。2.4GHzデジタル伝送は一般的なFM帯域を使用したアナログ伝送とは根本的に異なり、遮断物による音切れやノイズの影響がないのが特徴。
???さらに伝送方式は音にこだわり、非圧縮型を採用。パソコンの音源とは気付かないようなクリアな音質を実現している。面倒な設定も必要がなく、送信機をパソコンのUSBポートに接続すれば必要なドライバを自動的にインストール。あとはCR-D1のインプットセレクターを切り換えて、パソコンの音楽プレーヤーソフトを再生するだけ。CR-D1の本体にはUWL-1用に電源供給する専用端子を装備しているので、シンプルな接続でお手持ちのパソコンをCR-D1のミュージックサーバーとして発展させることが可能。

iPod専用オプションDS-A1と組み合わせて、リモコンでiPodを快適操作&ハイクオリティ再生
???iPod専用オプションDS-A1を組み合わせれば、CR-D1のリモコンでiPodの操作をコントロールできる。家に帰ればDS-A1のドックに差し込むだけ。一体になったかのように、iPodライブラリをCR-D1の心地よいサウンドで楽しんでいただける。充電機能も装備しているので、外出時も安心して持ち出せる。

ポータブルオーディオとの接続に便利な、フロント入出力端子(ステレオミニプラグ)を装備
???本体部の前面に入出力端子を装備。お手持ちのポータブルオーディオプレーヤーと快適に接続でき、高品位なサウンドで再生できる。また、録音機能付のプレーヤーを接続して、ダイレクトに録音することも可能。
???※ポータブルオーディオなどと接続する場合、別途接続するケーブルが必要。

その他の機能
音質の良さで定評のあるWolfson社製192kHz/24bit D/Aコンバーターを搭載。 アルミボリュームつまみ&アルミフロントパネル。 スーパーバス回路。 トーンコントロール機能。 最大4モードのプログラムタイマー機能。 FMオートプリセット可能40局メモリー。 リニアPCM、MP3による CD-R/RWの再生にも対応。 25曲プログラム再生。 バナナプラグ対応ネジ式スピーカーターミナル。


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