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【目次】(随時更新予定)
基本テクニック
ハンマリング・オン
プリング・オフ
トリル
チョーキング
ユニゾンチョーキング
ハーモナイズドチョーキング
グリッサンド・スライド
ヴィブラート
カッティング
ブラッシング
ブリッジミュート
オクターヴ奏法
初心者講座
タブ譜の読み方
まずはドレミをなぞってみよう
コードを弾いてみる
バレーコードを押さえてみる
コードチェンジの練習
アルペジオ
フィンガーアルペジオ
パワーコード
ダウン・アップピッキング
オルタネイトピッキング
インサイド・アウトサイドピッキング
エコノミーピッキング
チョップ(チョッピング)
ギター上達のコツ
楽しく毎日弾く
ミスをしない
ゆっくり弾く
メトロノームを使う
録音してみる
ミュートをしっかりする
コードフォームの覚え方
ヴィブラートは難しい
バンドを組もう
ライブ経験を多く積む
両手は常に一緒に練習
上手い人の演奏を見る
練習フレーズ
左手指の独立
スケールの縦移動
スケールの横移動
左右のタイミング
フィンガリングストレッチ
ハンマリング&プリング
特殊奏法
ピックスクラッチ
アーミング
クリケット奏法
クロマチック・ラン(テケテケ)
ハーモニクス・クロマチック・ラン
スイッチング奏法
ボリューム奏法(バイオリン奏法)
作曲・音楽理論
音楽理論は必要か?
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コードとスケール
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音源(音源モジュール)

シーケンサーで打ち込んだら今度はその演奏データを読み込んで音を鳴らす音源が必要です。

この音源にはいろいろな規格があって、GM,GM2や、Rolandの唱えたGS、YAMAHAの唱えたXGとあるのですが、現在では音源ごとに独自の音色があったりして、これらの規格はあまり意味がなくなってきたように思います。

で、この音源ですが、Windowsだと「Microsoft GS Wavetable SW Synth」という音源がデフォルトで入っている場合が多いです。

コントロールパネル ⇒ サウンドとオーディオデバイス ⇒ オーディオ
で確認できます。

よって、パソコンさえあれば一応音を鳴らすことはできるのですが、この「Microsoft GS Wavetable SW Synth」の音質は最悪な上に、MIDIとして表現できることも非常に限られています。

なので、ある程度慣れてきたら別に音源を購入することをおすすめします。

有名なところではYAMAHAのMUシリーズや、EDIROLのSC・SDシリーズなどがあります。

ちなみに私はEDIROLのSD-80という音源を使っています。
正直趣味の範囲でしたら十分すぎるほどの音質だと思います。

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