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【目次】(随時更新予定)
基本テクニック
ハンマリング・オン
プリング・オフ
トリル
チョーキング
ユニゾンチョーキング
ハーモナイズドチョーキング
グリッサンド・スライド
ヴィブラート
カッティング
ブラッシング
ブリッジミュート
オクターヴ奏法
初心者講座
タブ譜の読み方
まずはドレミをなぞってみよう
コードを弾いてみる
バレーコードを押さえてみる
コードチェンジの練習
アルペジオ
フィンガーアルペジオ
パワーコード
ダウン・アップピッキング
オルタネイトピッキング
インサイド・アウトサイドピッキング
エコノミーピッキング
チョップ(チョッピング)
ギター上達のコツ
楽しく毎日弾く
ミスをしない
ゆっくり弾く
メトロノームを使う
録音してみる
ミュートをしっかりする
コードフォームの覚え方
ヴィブラートは難しい
バンドを組もう
ライブ経験を多く積む
両手は常に一緒に練習
上手い人の演奏を見る
練習フレーズ
左手指の独立
スケールの縦移動
スケールの横移動
左右のタイミング
フィンガリングストレッチ
ハンマリング&プリング
特殊奏法
ピックスクラッチ
アーミング
クリケット奏法
クロマチック・ラン(テケテケ)
ハーモニクス・クロマチック・ラン
スイッチング奏法
ボリューム奏法(バイオリン奏法)
作曲・音楽理論
音楽理論は必要か?
コードから作る
コードとスケール
メジャースケール
ダイアトニックコード
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TDK アンプ内蔵マルチメディアスピーカ [SP-XA60] |

TDK アンプ内蔵マルチメディアスピーカ [SP-XA60]TDK アンプ内蔵マルチメディアスピーカ [SP-XA60]


さらに進化したフラットパネル・サテライトスピーカを採用
???NXT SurfaceSoundテクノロジーによるフラットパネル・サテライトスピーカを採用。これはフラットパネルの表面全体に帯域周波数振動を分布させるという独自の発音方式により、約360度の独特の指向特性を生み出している。また、軽量・高剛性パネルを採用したことで、リスニング空間のどこにいても自然な音場形成とひずみ成分の少ない、よりクリアなサウンドを再現する。

1つのユニットで幅広い周波数を再生するサテライトスピーカ、リアルなサウンド再現性
???フラットパネル・サテライトスピーカは小さいサイズにもかかわらず、280Hz〜20kHzという非常に広い周波数帯域を1つのユニットでカバー。楽器等の音色の忠実度に関係する倍音再現性に優れ、自然な音のつながりとリアルなサウンドが得られる。

レイアウト自由のコンパクト設計。豊かな低音、バスレフ型サブウーファ
???サブウーファは幅約190mm×高さ約110mm×奥行き約236mmの縦置き、横置き自由のコンパクト設計。ネオジウムマグネットを使用したロングストローク80mmウーファユニットを採用。15W×1のバスレフドライブにより、豊かな低音再生を可能にしている。

トータル出力29Wのマルチチャンネルアンプ内蔵
???低音用(15W×1)と中高音用(7W×2)の独立したマルチチャンネルアンプを搭載。クロスオーバー周波数の最適設定により、バランスのとれた音場再現性が得られる。

スリープモード、ヘッドホン端子など、便利な機能を搭載
???無音状態が一定時間続くと自動的にスリープモードになる。また、サブウーファ全面に専用アンプ回路を備えたヘッドホン端子が付いている。

大迫力で鳴らせるなら…。 2006-01-31
 PC用スピーカーとして購入。買って一週間ほどは、その音質バランスの悪さにガッカリし、中古屋に売っぱらおうと考えたほど。デフォルトのままPC用スピーカーとして使おうとすると低音域〜中音域までしか鳴らず、高音域は殆ど聞こえない。ウーファーを最小に絞っても高音域は全く響かなかった。

 で、念の為に…とPCの音声出力にイコライザ設定機能があったので、それで高音域が鳴るように調整すると「あ!高音域ちゃんと鳴るじゃん!」と(笑)。どうやらXA60は入力した音の音質にものすごく影響を受けるようで、自分好みの音を鳴らすにはイコライザ設定などの再生側の音質をうまく調整する必要がある。

 もしPC用にと考えている人は購入前に音質設定機能があるかどうか確認したほうが無難。XA60側にはウーファー以外の音質設定機能は無いので、場合によっては当たり外れが激しい事になる。(たぶん携帯プレイヤーあたりの音質にチューンされているのだろう)

 一方でイコライザ設定が出来る環境で、自分好みの音がハッキリしているのであれば大丈夫。再生側の音質はかなり極端に反映されるのでデリケートな調整が必要になるが、好みの音が鳴らないといった事はまず無いだろう。

 また省電力モードやBASS/ボリューム/ヘッドフォン端子など使い勝手が良く便利。


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