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【目次】(随時更新予定)
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ハンマリング・オン
プリング・オフ
トリル
チョーキング
ユニゾンチョーキング
ハーモナイズドチョーキング
グリッサンド・スライド
ヴィブラート
カッティング
ブラッシング
ブリッジミュート
オクターヴ奏法
初心者講座
タブ譜の読み方
まずはドレミをなぞってみよう
コードを弾いてみる
バレーコードを押さえてみる
コードチェンジの練習
アルペジオ
フィンガーアルペジオ
パワーコード
ダウン・アップピッキング
オルタネイトピッキング
インサイド・アウトサイドピッキング
エコノミーピッキング
チョップ(チョッピング)
ギター上達のコツ
楽しく毎日弾く
ミスをしない
ゆっくり弾く
メトロノームを使う
録音してみる
ミュートをしっかりする
コードフォームの覚え方
ヴィブラートは難しい
バンドを組もう
ライブ経験を多く積む
両手は常に一緒に練習
上手い人の演奏を見る
練習フレーズ
左手指の独立
スケールの縦移動
スケールの横移動
左右のタイミング
フィンガリングストレッチ
ハンマリング&プリング
特殊奏法
ピックスクラッチ
アーミング
クリケット奏法
クロマチック・ラン(テケテケ)
ハーモニクス・クロマチック・ラン
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ボリューム奏法(バイオリン奏法)
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アンプ・スピーカー 一覧

About アンプ・スピーカー

カテゴリ「アンプ・スピーカー」に投稿されたすべてのエントリーの一覧のページです。新しい順番に並んでいます。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。


ONKYO GX-R3X(B) アンプ内蔵スピーカー |

ONKYO GX-R3X(B) アンプ内蔵スピーカーONKYO GX-R3X(B) アンプ内蔵スピーカー


端面反射を少なくし、筐体サイズを超えたスケール感のある再生を実現
???ラウンド形状をした本体と傾斜する独特のキャビネット構造により、スピーカー内部で端面反射が起こりにくい構造にした。人間の耳は物体の大きさを、叩いたときの音の響きによって計測する能力を持っている。例えば小さな板を叩いたときと大きな板を叩いたときでは響きが端面に伝わる時間が大きな板の方が遅いため、それが大きな板と認識できる。GX-R3Xはキャビネットの内部の角にまで丸みを持たせ端面を少なくしたことにより、筐体サイズを超えた音の再生を可能にしている。

電源部の強化と回路構成の見直しによる迫力ある低域再生
???アンプとスピーカーの間から出力コンデンサーを排除。低域を伝えにくいコンデンサーをなくすことで、低域の量感が得られるようになった。「AERO ACOUSTIC DRIVE」とあいまって、コンパクトサイズながら豊かな低域再生を実現している。また総合出力6W + 6Wの迫力あるドライブを実現している。

量感とスピード感を併せ持つ低域を実現する「AERO ACOUSTIC DRIVE」
???DVD をはじめとするデジタルメディアならではの、立ち上がりやダイナミックレンジに優れ、低域再現力を飛躍的に向上する新技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」技術を採用。キャビネット内のバスレフダクトとして、通常の円筒状ではなく、チューニングを重ねて縦横比を設定した細長い矩形状による「スリットダクト」を採用し、ダクトからの放射ノイズを低減させるだけでなく、ダクト内部での定在波発生によるカラーレーションや、振動板からの振動に対する遅延が起因となる低域のもたつきなど、円筒状のバスレフダクト特有の現象を大幅に改善している。バスレフ型ならではの豊かさを活かしつつ、信号に対する追従性を向上させることにより、量感とスピード感を併せ持つ低域再現を可能にしている。

新開発バスコントロール「Active Bass Control」搭載
???大音量のときと小音量の時で低域のブースト量に変化を持たせ、「音割れ」を起こしにくくした新設計バスコントロールを搭載。従来の小型スピーカーにありがちな、大音量時の音の歪みを解消した画期的な低域調整機能。

最適なリスニングポジションを確保する傾斜された前面バッフル
???前面バッフルは15°の傾斜角度を持たせ、直接音が耳に届くようスピーカーユニットを取り付けているため、デスクトップなどの近距離での最適なリスニングポジションを確保している。

特別仕様OMF振動板採用スピーカーユニット
???GX-R3Xのためだけに作られた、特別仕様のOMF振動板を採用したユニットを搭載。音色の異なるコーン紙を3枚重ねにすることにより、コーン紙固有の音が出ないようにした。また、3枚構造にすることにより「しなやかさ」と「硬さ」の両面を備え、迫力ある低域再生を支える。

インテリア性の高いデザインとカラーリング
???本体キャビネットは光沢のある高級感あふれる仕上がりになっている。また、プラチナホワイト、オニキスブラックに加え、深みのあるボルドーレッドをラインナップにそろえた。

その他の特長 ヘッドフォン出力端子 サブウファー出力端子 防磁設計(JEITA)

安価で良い音を求める人に最適なスピーカー。 2006-03-01
コストパフォーマンスの優れたスピーカーです。ヴォーカルの声が良く伸び、音の広がりも十分だと私は思いました。使用感は、サイズが手ごろで高級感もありますが埃や傷が目立ち易いです。あとボリュームと電源スイッチは別にしてほしかった。ちなみにサランネットは外れません。本スピーカーはタイトルにも書いた通り、「安価で良い音を求める人に最適」であって、もう少しお金が出せる人はBOSEのMediamate IIを選択したり、アンプの購入の検討をしたほうが良いと思います。私は購入後にBOSEを聞いて少し後悔しました。


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audio-technica AT-HA20 ヘッドホンアンプ |

audio-technica AT-HA20 ヘッドホンアンプaudio-technica AT-HA20 ヘッドホンアンプ


ヘッドホンのポテンシャルを引き出す高音質設計
剛性の高いアルミ合金ボディ。 ライン出力をムダにしないスルーアウト搭載。 標準ジャック&ミニジャック搭載で2台同時使用可能。 イルミネーション機能。

値段相応の音質 2006-01-30
PC用に購入しました。私はSE-150PCIと組んで使っていますが、特に不満はありません。

ノイズもほぼ皆無で電源ボタンが押しづらい以外は良好です。

音質は値段相応でピュアオーディオ機器としては使えないでしょう。


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Victor SP-A110-S ミニスピーカーシステム (シルバー) |

Victor SP-A110-S ミニスピーカーシステム (シルバー)Victor SP-A110-S ミニスピーカーシステム (シルバー)


ポータブルオーディオと一緒に携帯できる、薄さ19mmのスリム&コンパクトボディ。いつでもどこでも、ステレオ高音質を楽しめる
スタンド兼用のキズ防止カバー付きだから、携帯にも安心。また、スタンドで立ててスマートにリスニングできる。 大口径40mmユニット(×2)採用の高音質設計。 アクティブ(電池駆動)/パッシブ(電池不要)のいずれにも対応。パッシブは、電池が切れた場合や、就寝時の耳元での使用など、小音量で楽しむ時に便利。

こんなに小さいのに... 2006-08-23
Victor SP-A110-S ミニスピーカーシステム (シルバー) Macmini用に購入しました。

この価格でこの音質十分です。デザインもMacminiにぴったりでお気に入りです。


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ONKYO MA-500U(S) USBオーディオアンプ |

ONKYO MA-500U(S) USBオーディオアンプONKYO MA-500U(S) USBオーディオアンプ


USB接続対応で高品位な音楽再生
???パソコンとはUSBで簡単接続、パソコン内部のノイズに影響されることなく、ハイクォリティなD/A変換が可能。パソコンで快適な音楽空間をつくりだす。
???※外部機器からUSB経由でパソコンへの録音はできない。外部AV機器からUSB経由でパソコンにデジタル入力/録音をされる場合は、SE-U55Xをご利用ください。

飛躍的な音質向上、デジタル信号からピュアなアナログ信号を生成する新回路、 「VLSC」
???D/A変換器のノイズシェーピング等で発生する有害なパルス性ノイズは、従来のフィルタ方式では完全に除去することができなかったが、オンキヨーは最高級AVアンプに搭載した独自開発VLC技術を進化させた回路、「VLSC(Vector Linear Shaping Circuitry)」を新開発。VLSCのベクトル信号発生器は、音楽信号の変化情報に則し、ノイズを含まない滑らかな信号を生成し出力していく。MP3はもちろん、あらゆるデジタル音楽信号でその効果は高く、音の実在感や音場空間の再現力が飛躍的に向上、微妙なニュアンスまでも余すところなく再現する。

豊富な入出力端子を装備、多彩なオーディオ機器とも接続
???フロントパネルにも光デジタル入力を装備するなど、豊富な入出力端子を搭載。通常の据え置き型オーディオ機器はもちろんのこと、ポータブルCD/MDもさらにはBSやCSデコーダーなども簡単に接続ができる。デジタル入出力のサンプリング周波数は96kHz/24bitまで対応しているので、デスクトップで多彩なオーディオ機器をまとめてこれまでにない高品位な音楽再生を楽しむことができる。
???*パソコンから外部機器への録音はUSB経由ではアナログのみとなる。また、外部機器からUSB経由ではパソコンへの録音はできない。

15W+15Wハイクォリティアンプ&独自の回路設計
???出力15W+15Wのアンプを内蔵、回路設計をシンプル&ストレート化することにより、入力信号を忠実に再現する。また、音質にこだわったオーディオ部品の採用や最適な部品配置、さらには独自のグランド理論に基づいたノイズによっても変動しない”グランド電位の安定化”を図るなど、徹底したノイズ低減と音質の向上を実現している。

音楽再生はリモコンで快適操作
???オーディオ機器では常識とも言えるリモコン操作が可能。ボリューム調整や入力切替、がリスニングポジションから簡単にコントロールできる。

アコースティックプレゼンス回路搭載
???音の深みや空気感を増すために、表現力を向上させた”アコースティックプレゼンス回路”を搭載。低音を自然に増し、小音量時でも音楽が持つ雰囲気感、音場の深みをプラスする。

縦型デザイン、高級感あふれるアルミパネル
???デスクトップで違和感なく使用できる、スマートな縦型デザイン。また、フロントパネルには高級感あふれるアルミパネルを採用、飽きのこないシンプルなデザインで大型ボリュームを採用するなど、操作性の良さも実現している。

手軽に使えるUSBアンプです。 2004-03-02
使ってすぐの第一印象は、(ぉぉ、音量上げても全くノイズねぇ、すげぇ!)でしたw
スピーカーは同社のMS-500を使用していますが、音質自体は最高ってほどでもないですが、十分ミニコンポとタメはれます。
スピーカーも自由に変更できるのも強みですね。
使い道について、この商品はアンプですのでPC用に限らず、ポータブルプレーヤー等を繋げて即席ミニコンポにもなりますので、結構便利ですね。(うちはミニコンがない環境ですので)
心配していた高負荷時の音飛びもなく、満足♪といいたいところですが、私だけでしょうか?ホームページ閲覧時マウスで急激にスクロールすると一瞬プチノイズが入るのは・・・ちなみにマイPCスペックは中の上くらいです(もちろんオンボードではそんなことはありませんでした)
まぁ他は全く不満はないですし、ある程度音質にこだわる方でしたら十分これをオススメできます♪


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ONKYO GX-R3X(W) アンプ内蔵スピーカー |

ONKYO GX-R3X(W) アンプ内蔵スピーカーONKYO GX-R3X(W) アンプ内蔵スピーカー


端面反射を少なくし、筐体サイズを超えたスケール感のある再生を実現
???ラウンド形状をした本体と傾斜する独特のキャビネット構造により、スピーカー内部で端面反射が起こりにくい構造にした。人間の耳は物体の大きさを、叩いたときの音の響きによって計測する能力を持っている。例えば小さな板を叩いたときと大きな板を叩いたときでは響きが端面に伝わる時間が大きな板の方が遅いため、それが大きな板と認識できる。GX-R3Xはキャビネットの内部の角にまで丸みを持たせ端面を少なくしたことにより、筐体サイズを超えた音の再生を可能にしている。

電源部の強化と回路構成の見直しによる迫力ある低域再生
???アンプとスピーカーの間から出力コンデンサーを排除。低域を伝えにくいコンデンサーをなくすことで、低域の量感が得られるようになった。「AERO ACOUSTIC DRIVE」とあいまって、コンパクトサイズながら豊かな低域再生を実現している。また総合出力6W + 6Wの迫力あるドライブを実現している。

量感とスピード感を併せ持つ低域を実現する「AERO ACOUSTIC DRIVE」
???DVD をはじめとするデジタルメディアならではの、立ち上がりやダイナミックレンジに優れ、低域再現力を飛躍的に向上する新技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」技術を採用。キャビネット内のバスレフダクトとして、通常の円筒状ではなく、チューニングを重ねて縦横比を設定した細長い矩形状による「スリットダクト」を採用し、ダクトからの放射ノイズを低減させるだけでなく、ダクト内部での定在波発生によるカラーレーションや、振動板からの振動に対する遅延が起因となる低域のもたつきなど、円筒状のバスレフダクト特有の現象を大幅に改善している。バスレフ型ならではの豊かさを活かしつつ、信号に対する追従性を向上させることにより、量感とスピード感を併せ持つ低域再現を可能にしている。

新開発バスコントロール「Active Bass Control」搭載
???大音量のときと小音量の時で低域のブースト量に変化を持たせ、「音割れ」を起こしにくくした新設計バスコントロールを搭載。従来の小型スピーカーにありがちな、大音量時の音の歪みを解消した画期的な低域調整機能。

最適なリスニングポジションを確保する傾斜された前面バッフル
???前面バッフルは15°の傾斜角度を持たせ、直接音が耳に届くようスピーカーユニットを取り付けているため、デスクトップなどの近距離での最適なリスニングポジションを確保している。

特別仕様OMF振動板採用スピーカーユニット
???GX-R3Xのためだけに作られた、特別仕様のOMF振動板を採用したユニットを搭載。音色の異なるコーン紙を3枚重ねにすることにより、コーン紙固有の音が出ないようにした。また、3枚構造にすることにより「しなやかさ」と「硬さ」の両面を備え、迫力ある低域再生を支える。

インテリア性の高いデザインとカラーリング
???本体キャビネットは光沢のある高級感あふれる仕上がりになっている。また、プラチナホワイト、オニキスブラックに加え、深みのあるボルドーレッドをラインナップにそろえた。

その他の特長
ヘッドフォン出力端子
サブウファー出力端子
防磁設計(JEITA)

想像以上の変化 2006-04-19
最初はAudioTrakのサウンドボードにクリエイティブの2.1chの物を繋ぎ

それだけで満足していてサウンドライフを楽しんでいました。

しかし2.1chのウーファーユニットが次第にうざったくなってきたので

ウーファーユニットを持たないスピーカーを探していたところ、この商品にたどり着きました。

値段的にあまり期待はしていなかったのですが繋いでみて

音楽を流し始めたその瞬間から見違えるような変化に驚きました。

音に広がりが出て、中音域もきちんと再現されているのには驚きましたし

高音域もあまり五月蠅くなく全体的に音が丸く

それだけに聞きやすい音質だと感じました。

低音域に関して言えば確かに物足りないと感じる方もいらっしゃると思いますが

それはイコライザなどで調節(iTunesなどで低音を強調)すれば大抵解決すると思います。

元のポテンシャルが高いだけに音割れなどの歪みも起きません。

この価格でこれだけの音が再現できるのなら十分だと思います。

そんなに高くはないと思いますし。

ですが他の方も述べていらっしゃるようにコードが極端に短いので

デュアルディスプレイ環境下の自分場合では「つなぎ」をしないと届きませんでした。

その部分を考えて☆を4と評価しました。


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TDK アンプ内蔵マルチメディアスピーカ [SP-XA60] |

TDK アンプ内蔵マルチメディアスピーカ [SP-XA60]TDK アンプ内蔵マルチメディアスピーカ [SP-XA60]


さらに進化したフラットパネル・サテライトスピーカを採用
???NXT SurfaceSoundテクノロジーによるフラットパネル・サテライトスピーカを採用。これはフラットパネルの表面全体に帯域周波数振動を分布させるという独自の発音方式により、約360度の独特の指向特性を生み出している。また、軽量・高剛性パネルを採用したことで、リスニング空間のどこにいても自然な音場形成とひずみ成分の少ない、よりクリアなサウンドを再現する。

1つのユニットで幅広い周波数を再生するサテライトスピーカ、リアルなサウンド再現性
???フラットパネル・サテライトスピーカは小さいサイズにもかかわらず、280Hz〜20kHzという非常に広い周波数帯域を1つのユニットでカバー。楽器等の音色の忠実度に関係する倍音再現性に優れ、自然な音のつながりとリアルなサウンドが得られる。

レイアウト自由のコンパクト設計。豊かな低音、バスレフ型サブウーファ
???サブウーファは幅約190mm×高さ約110mm×奥行き約236mmの縦置き、横置き自由のコンパクト設計。ネオジウムマグネットを使用したロングストローク80mmウーファユニットを採用。15W×1のバスレフドライブにより、豊かな低音再生を可能にしている。

トータル出力29Wのマルチチャンネルアンプ内蔵
???低音用(15W×1)と中高音用(7W×2)の独立したマルチチャンネルアンプを搭載。クロスオーバー周波数の最適設定により、バランスのとれた音場再現性が得られる。

スリープモード、ヘッドホン端子など、便利な機能を搭載
???無音状態が一定時間続くと自動的にスリープモードになる。また、サブウーファ全面に専用アンプ回路を備えたヘッドホン端子が付いている。

大迫力で鳴らせるなら…。 2006-01-31
 PC用スピーカーとして購入。買って一週間ほどは、その音質バランスの悪さにガッカリし、中古屋に売っぱらおうと考えたほど。デフォルトのままPC用スピーカーとして使おうとすると低音域〜中音域までしか鳴らず、高音域は殆ど聞こえない。ウーファーを最小に絞っても高音域は全く響かなかった。

 で、念の為に…とPCの音声出力にイコライザ設定機能があったので、それで高音域が鳴るように調整すると「あ!高音域ちゃんと鳴るじゃん!」と(笑)。どうやらXA60は入力した音の音質にものすごく影響を受けるようで、自分好みの音を鳴らすにはイコライザ設定などの再生側の音質をうまく調整する必要がある。

 もしPC用にと考えている人は購入前に音質設定機能があるかどうか確認したほうが無難。XA60側にはウーファー以外の音質設定機能は無いので、場合によっては当たり外れが激しい事になる。(たぶん携帯プレイヤーあたりの音質にチューンされているのだろう)

 一方でイコライザ設定が出来る環境で、自分好みの音がハッキリしているのであれば大丈夫。再生側の音質はかなり極端に反映されるのでデリケートな調整が必要になるが、好みの音が鳴らないといった事はまず無いだろう。

 また省電力モードやBASS/ボリューム/ヘッドフォン端子など使い勝手が良く便利。


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X-T1DSC(S) iPod用RI Dock CDチューナーアンプシステム |

X-T1DSC(S) iPod用RI Dock CDチューナーアンプシステムX-T1DSC(S) iPod用RI Dock CDチューナーアンプシステム


iPodをコントロールする専用ドックを標準装備。上質のONKYOサウンドでiPodの音楽を楽しめる、スタイリッシュな1BOXオーディオ
???キャビネット内部での折り返しによりダクト長を従来よりもはるかに伸ばし、コンパクトなキャビネットからは想像できないほどの量感豊かな低音の再生に成功している。「スピーカーのエンジン部」と例えられるウーファー/ツィーターユニットには、オンキヨー独自の本格技術を投入。ウーファー振動板には、強靭で固有の雑音成分が少ない「PEN」による織布と天然繊維を、絶妙なバランスで成型した「A-OMF」を採用。強靭な振動板ならではの力強さと、小口径8cmユニット独特の緻密さを併せ持つサウンドが再現できる。またツィーター振動板には50kHzまで再生可能なバランスドーム型を採用。伸びやかな高域を再生する。

iPodにも拡がる充実の拡張性
???X-T1DSCのリモコンでiPodの操作をコントロールできる専用ドックを標準装備。家に帰ればドックに差し込むだけ。一体になったかのように、iPodライブラリをX-T1DSCの心地よいサウンドで楽しんでいただける。充電機能も装備しているので、外出時も安心して持ち出せる。
???※iPod専用ドックはセットに含まれている。
???※iPod本体は別途ご用意下さい。

???また、MDデッキ、カセットデッキ(※専用ドックとの同時接続はできない)やサブウーファーといった、オーディオ機器との接続も可能。オンキヨー独自のRI(Remote Interactive)端子を持つオプションと接続すれば、機器間の電源連動などシステム連動が可能になる。

本格仕様スピーカーユニット
?「スピーカーのエンジン部」と例えられるウーファー/ツィーターユニットには、オンキヨー独自の本格技術を投入。ウーファー振動板には、強靭で固有の雑音成分が少ないPEN(ポリエチレン・ナフタレート)による織布と天然繊維をハイブリッド成型したA-OMFコーンを採用。強靭な振動板ならではの力強さと、小口径8cmユニットの緻密さを併せ持つサウンドが再現できる。またツィーター振動板には50kHzの高域まで再生可能なバランスドーム型を採用。伸びやかな高域を再生する。

10段階調整可能なトーンコントロール
???低音/高音をそれぞれ10段階ずつレベル調整ができる。また、重低音をさらに強調できるS.BASS機能(ODFF/1/2)も装備。試聴場所やジャンル、音の好みに合わせた思いのままのサウンドコントロールが可能。(トーンコントロールはリモコンからも可能)


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ONKYO GX-77M(B) PCスピーカー |

ONKYO GX-77M(B) PCスピーカーONKYO GX-77M(B) PCスピーカー


低域から中高域まで音源を一致させた新技術により、リアルフォーカス音源を実現
???自然な音場再生が実現できる同軸2ウェイスピーカーユニットには、オンキヨー独自の新技術TAS(Time Alignment System)を搭載。さらにダブルスリットダクトとの組み合わせで、中高域から低域まですべての帯域で音源を一致させたリアルフォーカス音源を実現した。鮮明な音像や一体感のある自然な音場再生により、快適で原音に忠実な音楽再生を可能にしている。

24bit/192kHzの変換能力を持つ高性能DACを搭載
???DVD-Audioなどのハイエンド機器に採用されている、24bit/192kHz信号再生に対応したWolfson社製DACを採用。20kHzを越える可聴帯域外の微小な音には、その音楽のイメージを決定付けるエッセンスが含まれているとされているが、この可聴帯域外のノイズが1ビットDACと比較して圧倒的に少ないマルチビットDACと、微妙なニュアンスの 再現に重要なリニアリティに優れる1ビットDACの長所を併せ持つ、ハイブリッド方式の高性能DAC。光デジタル入力端子も装備しているので、MDなどからのデジタル信号も緻密で高精度なアナログ信号への変換が可能となった。パソコンでの音楽再生から迫力あるゲーム音楽、さらには本格的な音楽製作シーンまで、あらゆるソースを音楽性豊かに再現する。

飛躍的な音質向上を実現する「VLSC」回路搭載
???D/A変換器のノイズシェーピング等で発生する有害なパルス性ノイズは、従来のフィルタ方式では完全に除去することができないだったが、オンキヨーは最高級AVアンプに搭載した独自開発VLC技術を進化させた回路、「VLSC(Vector Linear Shaping Circuitry)」(特許出願中)を新開発。VLSCのベクトル信号発生器は、音楽信号の変化情報に則し、ノイズを含まない滑らかな信号を生成し出力していく。MP3はもちろん、あらゆるデジタル音楽信号でその効果は高く、音の実在感や音場空間の再現力が飛躍的に向上、微妙なニュアンスまでも余すところなく再現する。

15W+15Wハイクオリティアンプ&独自の回路設計
???出力15W+15Wのアンプを内蔵、回路設計をシンプル&ストレート化することにより、入力信号を忠実に再現する。また、音質にこだわった部品の採用や最適な部品配置、キャビネット構造までも考慮したチューニング、さらには独自のグランド理論に基づいたノイズによっても変動しない”グランド電位の安定化”を図るなど、徹底したノイズ低減と音質の向上を実現している。

その他の特長
信頼性の高い金メッキ端子採用。 響きの美しい木製(MDF)キャビネット。 PCモニターのそばに設置しても画面に影響を与えにくい防磁設計。 音質をお好みに応じて微調整できるBASS、TREBLE調節つまみ。

セッティングが音を決める 2006-08-19
スピーカーの素質は良ですが、鳴らし方が難しいです。

設置が上手くいかないと、低音の出が悪く、高音の切れが無く欲求不満の音しか出ません。

私の設置方法は、耳の位置にスピーカーの高さが来るようにし、スピーカースタンドは木製の響きの良いものを使用(実際は角材を切ったものを重ね結束バンドで留めた物で間には10円玉をインシュレーター代りに使用)し、山本音響のQB−2を置きその上にオーディオテクニカAT6098を重ねたものを四隅に置いて鳴らしています。

低音はボリュームが増しレスポンスが良くなり、高音にはりが出て音に広がりが出るようになりました。

POP系の女性ボーカル中心に聞いておりますがかなり満足できます。


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CR-D1(S) CD/FMチューナーアンプ |

CR-D1(S) CD/FMチューナーアンプCR-D1(S) CD/FMチューナーアンプ


ハイパワーデジタルアンプ搭載、ハイエンドモデルの先進技術を投入したCDチューナーアンプ
???生演奏のような原音感まで再現するコンパクトな単品アンプの開発。そのためにオンキヨーが出した答えは、小型になってもスピーカーを思い通りに動かすドライブ力を確保できるデジタルアンプをまず採用することだった。デジタルアンプの特長は、アナログアンプに比べてスピード感とパワー感の再現性に優れ、電力効率もおよそ90%と最大効率約70%のアナログアンプに比べ格段に高効率。そのため消費電力や発熱量も比較的少なく、小型化してもスピーカーのドライブ能力を保持することができる。これらの考えをもとにCR-D1は開発され、高精度なA/D変換を実現するVL Digitalを投入してデジタルアンプの完成度を高めている。また、ONKYOアンプの設計ベースとなるグランド電位の安定化やオプティマムゲイン・ボリュームの回路技術、アンプを構成する各パーツの振動対策など、微小な音楽情報をマスキングするノイズ源の排除を徹底。原音に含まれる極めて微小な調波をリスナーが聴き取れるようにするために、各パーツの素材・形状・配置の最適化もさらに推し進めて、原音感のリアリティにあふれたサウンドを追求した。

デジタル変換エラーのない超高精度なVL Digital技術を投入、スピーカードライブ能力を飛躍的に向上させるデジタルアンプ
???パワーアンプ部には、スピーカードライブ能力の目安となる瞬時電流供給能力(HICC)が一般的なアナログアンプを凌ぐデジタルアンプを搭載している。デジタルアンプはスピーカーを駆動する大電流が流れる最終段のトランジスターを、アナログアンプのように連続的に電流を増減させるのではなく、スイッチのON-OFFのように動作させるため、電源とスピーカーとの間に介在する抵抗が減少。瞬時に大電流を流すことが容易になり、スピーカーユニットを楽々とドライブできる、圧倒的なスピード感やパワー感を生み出す。
???さらに、音楽信号をエラーなく高精度に変換して再現性を高めるため、A/D(アナログ→デジタル)変換には、可聴帯域外のノイズが少ないPWM(パルス幅変調)方式をもとにして独自開発したVL Digitalを投入している。VL Digitalは「ベクトル発生器」と「積分器」、「反転トリガー発生器」とで構成される積分型変調回路なので、変換エラーの元凶であるスパイクノイズが外部から混入してもノイズの波形は上下対称で相殺されるため、エラーのないA/D変換を実現する。

オプティマムゲイン・ボリュームを採用
???ボリュームに連動してプリアンプ部の増幅度も変化させ残留ノイズの増幅を抑制。ボリュームで減衰された音声信号がノイズ領域に近接し、微小な調波がマスキングされることを防ぐので、小さな音量でも豊かな音質で楽しんでいただける。

グランドラインに銅バスプレートを使用
???グランドラインのインピーダンスを下げることでグランド電位の変動を抑制。マスキングノイズの排除を徹底した。

新技術リップルキャンセラー回路
???電源電圧の変動となって音質を損ねるリップル(脈流)の発生を抑制。精度の高いA/D変換をさらに追求している。

パルス性ノイズを完全に除去する特許技術VLSCを搭載
???D/A(デジタル→アナログ)変換された信号には、微小な調波を聴き取れなくしてしまうパルス性ノイズが残留している。一般的にはローパスフィルターを通すことによって除去を図るが、この方式では完全に除去することはできない。オンキヨーは、「比較器」の指示をもとに「ベクトル発生器」でノイズを含まないまったく新しいアナログ信号を生成するVLSCを開発。パルス性ノイズの除去に成功し、よりピュアで心地よい音色を再現する。

オプションのUWL-1と組み合わせて、パソコン内の音楽をワイヤレスで伝送してコンポから再生
???UWL-1の送信機をパソコンのUSBポートに接続すれば、ノイズの影響を受けない2.4GHzデジタル伝送で、受信機と接続されたCR-D1に音楽信号をワイヤレス伝送する。2.4GHzデジタル伝送は一般的なFM帯域を使用したアナログ伝送とは根本的に異なり、遮断物による音切れやノイズの影響がないのが特徴。
???さらに伝送方式は音にこだわり、非圧縮型を採用。パソコンの音源とは気付かないようなクリアな音質を実現している。面倒な設定も必要がなく、送信機をパソコンのUSBポートに接続すれば必要なドライバを自動的にインストール。あとはCR-D1のインプットセレクターを切り換えて、パソコンの音楽プレーヤーソフトを再生するだけ。CR-D1の本体にはUWL-1用に電源供給する専用端子を装備しているので、シンプルな接続でお手持ちのパソコンをCR-D1のミュージックサーバーとして発展させることが可能。

iPod専用オプションDS-A1と組み合わせて、リモコンでiPodを快適操作&ハイクオリティ再生
???iPod専用オプションDS-A1を組み合わせれば、CR-D1のリモコンでiPodの操作をコントロールできる。家に帰ればDS-A1のドックに差し込むだけ。一体になったかのように、iPodライブラリをCR-D1の心地よいサウンドで楽しんでいただける。充電機能も装備しているので、外出時も安心して持ち出せる。

ポータブルオーディオとの接続に便利な、フロント入出力端子(ステレオミニプラグ)を装備
???本体部の前面に入出力端子を装備。お手持ちのポータブルオーディオプレーヤーと快適に接続でき、高品位なサウンドで再生できる。また、録音機能付のプレーヤーを接続して、ダイレクトに録音することも可能。
???※ポータブルオーディオなどと接続する場合、別途接続するケーブルが必要。

その他の機能
音質の良さで定評のあるWolfson社製192kHz/24bit D/Aコンバーターを搭載。 アルミボリュームつまみ&アルミフロントパネル。 スーパーバス回路。 トーンコントロール機能。 最大4モードのプログラムタイマー機能。 FMオートプリセット可能40局メモリー。 リニアPCM、MP3による CD-R/RWの再生にも対応。 25曲プログラム再生。 バナナプラグ対応ネジ式スピーカーターミナル。


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アンプ内蔵タワー型スピーカー タイムドメイン理論再生技術 BauXar Marty101 ホワイト |

アンプ内蔵タワー型スピーカー タイムドメイン理論再生技術 BauXar Marty101 ホワイトアンプ内蔵タワー型スピーカー タイムドメイン理論再生技術 BauXar Marty101 ホワイト



2週間後に感激 2006-07-31
楽しみにしていたMarty101が我が家に届き、1.1×2.0mのダイニングテーブルにセットし早速試聴しましたが、表面的でチープな音、左右のバランスの悪さにがっかり。1週間が過ぎ、バランスが改善し低音が出てきて、二週間のエージングが過ぎると、こんなに小さいタワーが、我が家の18畳のダイニングで貫禄のある音を奏でるようになった。ヨーヨーマ(奏者にしか解らない弓の振動が伝わりそう)、ハービーハンコック、チックコリア、キースジャレットなど大好きなミュージシャンに浸り大満足。特徴は何と言っても艶のある音の粒々感と広がり!引きずるような嫌気の差すような誇張、作為はない。聞いていて疲れず、しかしながら肉薄するものがある!


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